
Twitterで難しいこと言うの嫌。
なんかすごい気を使うから。
言いたいこと自重するのがストレス。
ということでブログにします。
難しいこと言うと恥ずかしいみたいな
勝手な想像だけど、Twitterで政治の話とかデザインの話するのかっこ悪いみたいな気持ちになる。そういう場所じゃないのよ!みたいな。そんな空気を感じるのです。だからついツイートして罪悪感に襲われて嫌になる。
いろいろ話したい
いろいろ話したいし、疑問があるのです。
デザインのことも、政治のことも。いろんなことに疑問とか、考えたいことがたくさんある。黙って要領良くみたいなとか、馬鹿は喋るな的なのが大嫌い。
脳ある鷹は爪隠すとか言うけど、ニヒリズムの間違いじゃないかと思う。意見を戦わすのって面白いのに、そういうの避ける人が多いのかな。
実際のとこを深く知りたい
最近の関心は、いかに芯に深く入れるか。歴史にしても、デザインにしても、政治の話でも浅いから面白くない。
仕事なんかルーティンワークみたいな感じだし、それすら出来ない人もいるし。デザインも流行りのコピペみたいなのはウンザリ。時代を作る人は面白いけど、流れにうまいこと乗ってるだけの人は面白くないし、自分なんかそれにも至ってないし。
政治の話も、浅いから嫌だ。橋下さんの報道に関してのレベルの低さと関心の薄さでゲンナリした。支持率低いとか馬鹿すぎ。野党が参加しなら上がる訳ないのに。政党支持してる人が何万票あって、その人達が参加しないなら低くなるのは当然だし。しかもマスコミは意味がない雰囲気を作って、選挙を否定したから無党派層というか日和見の人も参加しないんだから。
マスコミと政党がグルなんじゃないかと疑うレベル。
もっと次元の高い話が知りたい。都構想の本質とか、地方都市の今後の戦略とかさ。都構想に変わる案の具体例とか、そういうのが聞きたい。
そういうのが話したいのに、する人がいない。それがかなりストレスになってきた。だからTwitterにボソッと呟きたくなる。それが駄目なんだな。ブログに書いたほうが建設的だと思いました。だからやっぱりブログは大事だし、もっといろいろ書いてみたいな。