このブログは、とりあえず書いておいて、そのうちネタ帳にすれば良いんじゃないかなと。
まぁほとんど愚痴しか書いていないので、名誉挽回をしたりしないといけないけど。
でもこの病み期の記録が生きるときが、そのうち来るかもしれない。
それまでブログを続けていけばの話ではあるが。
とりあえずそういうことは置いといて、今日書いておきたいことは結局メンタルブレイクの原因はわからない感じのままだということ。今年2月に行った医者は最初に適応障害だと診断したけど、それもなんか適当っぽいんだよね。そして今日行ったときに、近況報告して、まだ仕事が上手くできないという話をした。
で、今後どうしたら良いですかね?って言ったら話聞くか、薬欲しかったら出すけどだって。なんてやる気のない会話。もういいやとおもった。最初からそんな感じで覇気がないし、話聞いてるだけだったけど酷いもんです。で、そこの医者は通院するのやめることに。
結局今まで数人の医者に診てもらったけど、行って楽になったことはない。いつも尻切れトンボで終わるので、コミュニケーションが駄目なのかもしれない。でもなんでこっちが悩まなくてはいけないのか、意味がわからないんだけど。
結局わからずじまい
結局自分がうつなのか、適応障害なのかもわからない(何かテストした訳でもないし)。結局は自分で勝手に邪推するしかない状況なのが、ホントにしんどい。おそらくは心理的な何かだとは思うけど、適応障害でも、うつでもないような気もするし、若干そのような気もする。
新しい医者を探すしかないんだろうけど、それには話すること整理して、かつ、医者ももっとちゃんと探すしかないのかもしれない。どうしたらいいのかもわからず、正直なんの病気でも良いから治したいというか、まともな思考に戻したいだけなんだけど。
前回のブログでも思ってたけど、結局こういう話が誰かと出来るのかもわからないので、ここで発散しておくしかないかなと思う。まわりには誤魔化しつつ、自分なりに受け止めていくしかないんだろうなという気がする。でも実際はあーだこーだ話したい気もするけど、それこそカウンセリングなのかも。
しんどいのは
しんどいのは「結局は気のせい」「嘘つき」「サボり」というのが頭を駆け巡ることでの、さまざまな嫌な感情に押しつぶされて、また頭が止まることだ。でも、今のままだともう無理だろうと思っている。証明されようがされまいが、世界の誰も気にしてないし、どうでもいい。そういうことじゃないというモードだ。
このことは本当はブログに書くことでもないし、日記にでも書くことなんだろう。書き続けて、将来どっかで見つかっても、まぁゴミ扱いの内容だと思う。それでもまぁ記録として・・