再度、復活を願う。それは、この2年くらい考えてきた。とどのつまり、ストレスと過労がトリガーになったけど、幼少期からの流れも多分に含みながらの問題が爆発したと言える。
そんなことは、世界にとっては全く関係なく過ぎていく。世界の流れはもっと早くて、自分には対応出来なかった。それだけの事であり、全く不自然ではないのだろうと思う。
それはそれで
それはそれでまぁ当たり前だし、自分が不自然なのはわかる。ただ思うのは、そうなっても結局はあるのはちゃんとする、頑張る、気にしないくらいしか人は答えを持っていないんだなと思った。
要するに、ちゃんと出来る人にある前提について、持ってない人には説明もノウハウもないのだ。そりゃ駄目な人が駄目なはずだなと思う次第ではある。
駄目なことを駄目と学ぶ機会すらない場合が、意外お多いのかもしれない。そもそも世の中のノウハウは、ちゃんとしてる人が書きがちなので、その点は重視されてないのかもしれない。
あと、出来ないだけの人と、無知な悪意などがごっちゃごちゃ。ハンデがあって出来ないのと、サボってるだけなのとかも判別出来ていないんじゃ。
少しづつ
なので、手探りで回復をしているから時間がものすごくかかっていて、他人から見たら無能に見えるし、まぁ無能なんだろうなと思う。
自分としては、トリガーによって失われた感がものすごくあるんだけど、そんなのわかんないしね。
そもそも仕事続けてるだけでも偉い(ややこしい仕事)と、思ったりしている。本来なら夜逃げでもしたいくらい落ちたからね。
これが書けるだけ、少し前向きにはなってきた。
と言える。