chatGPTは、ソフトの使い方をかなりサポートしてくれる。これは思ったより範囲が広いようで、創作にもプラスになりそうだ。

ゲームを作るRPGツクールMZなどのようなものも、使い方など教えてくれるのにはびっくりした。どんなソフトを知っているか調べるのも面白いかもしれない。

このブログの最近投稿した記事の表示も、サポートしてもらい実装することが出来た。10年前の自分が聞いたら衝撃的な話だと思うし、夢が広がる。

発想力が問われる

この状況を使いこなすのは、使う側の発想力が問われるだろうというのはわかる。ただ知識と実装までのサポートがあるのを考慮すれば、リターンがとても大きいのはわかる。

現在の自分の課題でもある、セルフケアにも応用は可能かもしれないと思っているので、試行錯誤を続けるのは得策だと思っている。理由は、精神的な回復をするには、まだまだセルフケアが重要な意味を持つ。

しかも、精神的な問題はあらゆる人がなる可能性を秘めているので、もともと能力が高い人、意志の強い人も含まれる。そういう人の成功体験などが紹介されがちなので、繊細な人には、参考にならなかったりするし、共感出来なかったりする。

それをサポートするのにも、AIの知識量は有効な手段であり、そこから得た知見をブログに書いたりしている。

範囲が相当広いので

範囲が相当広いので、時間も必要だけど、創作に使う製作環境はある程度揃っているので、あとは実践になる。必要なのはコンセプトと、構成力が問われるだろうし、AIをプロデュース出来るかどうか。

そのへんは、人に見せるのがいちばん良いだろうと思う。評価だけは、AIには任せられないからだ。フィードバックする意見を貰うほうが、より良いものになると思う。

自分にとっては有効だと思う

創作意欲はもともと自分の行動動機の中でも大きく、基本的にはそれを追い求めていたのが大きい。そこの過程が挫折したり、失敗が多くストレスへ変わったのがある。

だから、このAIはさまざまな事をサポートしてくれる相談相手として有効であり、著名なアーティストも注目しているところではある。

今後も進化は止まらないだろうし、成長分野であることには間違いない。依存するのではなく、補助としての存在と思えば有意義な存在ではなかろうかというのが現時点での認識である。

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